IPO(株式公開)の準備には、
証券会社・監査法人・市場関係者等への様々な対応が不可欠です!
経験豊富なJMA(ジェイ・エム・エー)をお役立てください。
| 項目 | 3年前 | 2年前 | 直前期 | 公開前 |
|---|---|---|---|---|
| 貴社及び弊社 | ||||
| 社内規程の整備 | ||||
| 組織の整備、見直し | ||||
| 中期経営計画の立案 | ||||
| 管理会計の導入 | ||||
| 内部統制、内部管理体制構築 | ||||
| 関係会社の整理 | ||||
| 業務フローチャートの作成 | ||||
| 資本政策の立案 | ||||
| プロジェクトチームの結成 | ||||
| 主幹事証券の選定 | ||||
| 有価証券報告書の作成 | ||||
| 株主総会での定款変更 | ||||
| インサイダー規制の研修 | ||||
| 監査法人 | ||||
| 予備審査 | ||||
| 監査契約の締結 | ||||
| 監査実施 | ||||
| 証券会社 | ||||
| 予備審査 | ||||
| 引受審査 | ||||
| 公募価格の検討 | ||||
| 目論見書の交付 | ||||
| ブックビルディングの実施 | ||||
| 形式基準 | 実質基準 | ||
|---|---|---|---|
| ①対象企業 | 高い成長性を有していると認められる企業 | ①継続性・収益性 | 経営基盤の安定性、収益性、継続性、成長性 |
| ②公開株式数 | 上場時1000単位以上の公募又は売出 | ②企業の健全性 | 取引行為の健全性、役員の健全性 |
| ③株主数 | 公募等により新しく300人以上作ること | ③開示の適正性 | タイムリーディスクロージャーと開示内容の適正化 |
| ④設立経過年数 | 制限なし | ④子会社関係 | 親会社との関係整理 |
| ⑤株式時価総額 | 公開時10億以上 | ⑤その他 | 公序良俗、法令違反、紛争等のコンプライアンス |
| ⑥売上高 | 制限なし | ||
| ⑦監査意見 | 「適正意見」 直前期は「無限定適正意見」 |
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